いざ、大沢ワイナリーへ。
日本からニュージーランド、オークランドへ、
そしてオークランドからホークスベイへ国内線乗換えで移動しました。
国内線の移動はこんな小さな飛行機です。
勿論プロペラ機です。
大沢ワイナリーの畑です。
明日参加メンバー全員で植樹をします。
記念すべき第1回です!
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大沢ワイナリーからの眺めです。
当ワイナリーの畑も当初はこんな感じだったのです。
開拓の詳細はhttp://blog.ohsawa-winery.com/archives.htmlでどうぞ
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初日のお昼はワインテイスティングを兼ねて
Kemblefield(ケンブリーフィールド)にてチーズボードと素晴らしい景色を!
チーズはカマンベール、ブルーチーズ、チェダーチーズです。
どれも勿論ニュージーランド産!!
まろやかで、コクもあり、皆さん大満喫。
少し辛いもの、トマトベースなどのペースト、サラミにオリーブも付いています。
これにあわせて、お天気もよかったので白ワインをチョイスしました。
コクのあるシャルドネと薫り高いピノグリです。
このワイナリーのワインは赤、白どれも素晴らしいのです。
会員の皆様への第1回お届けワインに決定しました。
この光、NZ特にホークスベイは強すぎるんです!!
写真にそのまま入ってしまいます。
日焼け注意!!春先にもかかわらず、日本の真夏の5倍もあります。
〜ケンブリフィールドワイナリーから〜
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正面入り口の噴水、食事をしたテラス、テラスからの景色です。
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NZ初夜のディナーは地元でも有名なレストランDIVAへ。
NZでも有名なグルメ雑誌CUISINEにも掲載されています。
この背の高いグラスをご覧下さい!!日本だったら超高級店でもお目にかかれません。
暖炉もあり、雰囲気も最高です。
この日はたまたま競馬場(ホークスベイには有名な競馬場があるのです)
で年に1度の大きなレースがあり、街中にドレスアップした紳士淑女が溢れていました。
当然私たちが選んだDIVAも写真のようにバーは着飾った方たちで満員でした。
ディナーには皆さん、さっそくNZビーフステーキ、ラム、ホキなどを楽しまれました。
ワインは乾杯を日本でも有名なCloudy Bay(クラウディーベイ) のPeroluis(ペロリュウス)。
このワイナリーはあのモエシャンドン社傘下で高品質ワインをを作りだしています。
この商品については現在日本未入荷です。
もちろん瓶内2次発酵ですからキメ細かい泡と繊細な味わいが特徴的です。
2本目は白ワイン、ホークスベイのAlpha Domus(アルファ ドムス)のヴィオニエです。
写真のソムリエオススメだけあり、美味しかったです。
3本目は南島Central Otago(セントラルオタゴ)より、Mount Difficulty(マウントディフィカルテ)のピノノワール。
素晴らしい香りと、コクを感じました。皆さん大満足でホテルへ。 |
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今回ホークスベイで宿泊したテパニアホテルです。
全室海を眺めることが出来、部屋からきれいな日の出も見られました。
室内は清潔さは勿論、充分な広さも有り、
NZ国内のホテルでは高級ホテルにしか見られないバスタブ、高水圧シャワーも完備されていました。
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